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更新日:2017年4月1日

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沿革

明治38年(1905年)  農商務省山林局林業試験所として東京府目黒村に発足
明治43年(1910年)  林業試験場に名称変更
昭和22年(1947年)  農林省林野局林業試験場に改編
昭和53年(1978年)  筑波研究学園都市に移転
昭和63年(1988年)  森林総合研究所に改編・名称変更
平成13年(2001年)  独立行政法人森林総合研究所発足
                                  第I期中期計画開始(平成13年度~17年度)
平成17年(2005年)  創立100周年
平成18年(2006年)  非公務員型独立行政法人化
                                  第II期中期計画開始(平成18年度~22年度)
平成19年(2007年)  独立行政法人林木育種センターと統合
平成20年(2008年)  「2050年の森」研究開発ロードマップを公表
平成20年(2008年)  旧緑資源機構業務を承継し、森林農地整備センターを設置
平成23年(2011年)  第III期中期計画開始(平成23年度~27年度)
平成27年(2015年)  独立行政法人の3分類により、森林総合研究所は国立研究開発法人森林総合研究所に分類
                                  森林保険センターを設置
                                  森林農地整備センターを森林整備センターに名称変更
平成28年(2016年) 第4期中長期計画開始(平成28年度~32年度)
平成29年(2017年) 国立研究開発法人森林研究・整備機構に名称変更