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ホーム > 森林研究・整備機構について > 中長期計画の概要

更新日:2017年4月27日

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中長期計画(平成28年度~32年度)の概要

国立研究開発法人森林研究・整備機構は、森林・林業・木材産業及び林木育種に関する研究開発を実施する我が国最大の総合的な試験研究機関として、国や関係機関と連携を図りつつ、森林・林業分野が直面する課題を解決し、森林・林業を支える以下の様な研究開発を推進し、その成果を産学官等に広く普及します。さらに、これらの研究開発業務を水源林造成業務、森林保険業務と一体で実施することにより、我が国の森林の多面的機能の高度発揮、林業の成長産業化の推進、次世代に向けた森林の充実と持続に貢献します。

【研究開発】

 水源林造成業務(PDF:1,063KB)

  •  水源林造成業務の推進
  • (1)事業の重点化
  • (2)事業の実施手法の高度化のための措置
    • ア 公益的機能の高度発揮
    • イ 事業の効果的・効率的な実施
    • ウ 搬出間伐と木材利用の推進

 森林保険業務の推進(PDF:3,619KB)

  • (1)被保険者へのサービスの向上
  • (2)加入促進
  • (3)引受条件
  • (4)内部ガバナンスの高度化

 

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