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更新日:2017年8月2日

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森林総研の女性人数と比率

職員の女性割合{平成25年(2013年)4月1日現在}

女性比率H24(2012)年度_女性割合独)森林総合研究所は森林林業に関する研究を行う研究所と水源造成事業、特定中山間保全事業等を行う森林農地整備センターとからなっている。主に研究所において男女共同参画の取組を行っており、研究職の女性割合について平成32年(2020年)までに15%にするという数値目標を設定している。25年度当初は研究所の一般職の女性割合は20%、研究職の女性割合は13%である。。

 

 管理職の女性割合{平成25年(2013年)4月1日現在}

女性比率H24(2012)年度_管理職平成28年度(2016年度)までに管理職の女性割合を3%することをめざしている。
25年度当初は一般職で3%、研究職で0%である。

女性研究職員割合の推移{平成25年(2013年)4月1日現在}

女性比率H24(2012)年度_研究女性推移研究職の女性割合は毎年微増しており25年度当初は13%となった。

公募時の女性研究職員の応募者割合及び採用者割合の推移{平成25年(2013年)3月31日現在}

女性比率H24(2012)年度_応募採用平成23-28年度(2011-2016年度)の期間を通じた女性研究者の応募・採用比率を30%とすることを目指しており、年度ごとにばらつきがあるものの、女性研究者の応募比率、採用比率は平成23-25年度の3年間の平均値でそれぞれ16.6%、22.6%である。

 

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