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更新日:2017年8月2日

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森林総研の女性人数と比率

職員の女性割合{平成29年(2017年)4月1日現在}

管理職の女性割合

今年度から国立研究開発法人森林研究・整備機構と名称が変更となり、一体でダイバーシティ推進の取組を行っている。29年度当初は研究所の一般職の女性割合は16%、研究職の女性割合は15%である。

管理職の女性割合{平成29年(2017年)4月1日現在} 

管理職の女性割合第4期中長期計画期間において、女性管理職の割合を平成32年(2020年)までに7%にするという数値目標を設定している。29年度当初は一般職、研究職とも5%である。

女性研究職員割合の推移{平成29年(2017年)4月1日現在}

女性研究職員割合の推移第4期中長期計画期間において、研究部門である森林総合研究所の研究職の女性割合について平成32年(2020年)までに17%にするという数値目標を設定している。29年度当初は15%であった。

公募時の女性研究職員の応募者割合及び採用者割合の推移{平成29年(2017年)4月1日現在}

公募時の女性研究職員の応募者割合及び採用者割合の推移

平成23-27年度(2011-2015年度)の期間を通じた女性研究者の応募・採用比率を30%とすることを目指してきたが、年度ごとのばらつきがあるものの、期間中の女性研究者の応募・採用比率はそれぞれ20.3%、27.4%となった。平成28年度は、応募比率は18.4%、採用比率は30.8%となり、採用比率は3年ぶりに30%以上となった。

 

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