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ホーム > 研究紹介 > 関西支所刊行物 > 研究情報 2003年

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研究情報 2003年

研究情報 No.70 (Nov 2003)

[巻頭言]

  • シカによる適切な森づくり (野生鳥獣類管理担当チーム長 日野輝明)

[研究紹介]

  • シカとササがウラジロモミ実生に与える影響 (森林生態研究グループ 伊東宏樹)
  • シカはササを食べて森林土壌を変える (森林環境研究グループ 古澤仁美)

[連載]

  • 森の病気を探る (3) 水ポテンシャルの測定による水ストレスの評価 (生物被害研究グループ 高畑義啓)

[おしらせ]

  • 関西支所研究発表会が開催される
  • 京都市長より特別感謝状を受賞する

研究情報 No.69 (Aug 2003)

[巻頭言]

  • ドングリ山の宿題 (ランドスケープ保全担当チーム長 大住克博)

[研究紹介]

  • 里山におけるドングリの生産とそれを食べる虫との関係 (生物多様性研究グループ 上田明良)
  • ドングリは体に悪い? (生物多様性研究グループ 島田卓哉)

[連載]

  • 森の病気を探る (2) 核磁気共鳴画像法(MRI)による萎凋病の研究 (生物被害研究グループ 黒田慶子)

[おしらせ]

  • 関西支所研究発表会「生態系をどう蘇らせるか」

研究情報 No.68 (May 2003)

[巻頭言]

  • 「タイム・カプセルの木」西暦2100年への伝言 (研究調整官 河室公康)

[研究紹介]

  • 長い産卵管を持つ寄生バチ (生物被害研究グループ 浦野忠久)
  • ヒメネズミは一夫一妻? (生物多様性研究グループ 大西尚樹)

[連載]

  • 森の病気を探る (1) PCR法による病原体感染の診断 (生物多様性研究グループ 宮下俊一郎)

[おしらせ]

  • 「バイオネット」研究推進評価会議開催される
  • 平成14年度関西支所研究評議会開催される

研究情報 No.67 (Feb 2003)

[巻頭言]

  • 里山植物の保全と遺伝学 (森林生態研究グループ長 石田 清)

[研究紹介]

  • 森林を3次元グラフィックでみる (森林生態研究グループ 伊東宏樹)
  • スギの白根に影響を与えるアルミニウムイオンの閾値濃度を探る (森林環境研究グループ 平野恭弘)

[連載]

  • 関西地域の森林土壌 (4) 黒色土 (森林環境研究グループ 金子真司)

[おしらせ]

  • 平成14年度関西支所業務報告会、研究分野推進会議開催される。

発行/  2,5,8,11月1日
編集/  独立行政法人森林総合研究所関西支所連絡調整室