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ホーム > 研究紹介 > 関西支所刊行物 > 研究情報 2005年

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研究情報 2005年

研究情報 No.78 (Nov 2005)

[巻頭言]

  • 日本の山火事、世界の山火事 (大気-森林系担当チーム長 後藤義明)

[研究紹介]

  • 造林の繰り返しと種組成の変化 (森林生態研究グループ 五十嵐哲也)
  • シカによって増える鳥減る鳥 (野生鳥獣類管理担当チーム長 日野輝明)

[連載]

  • マツ林にすむ小さな狩人たち (3)カッコウムシ (生物被害研究グループ 浦野忠久)

[お知らせ]

  • 関西支所研究発表会が開催される

研究情報 No.77 (Aug 2005)

[巻頭言]

  • 森林の変化、人と森林の関係の変化 (ランドスケープ管理担当チーム長裕泰)

[研究紹介]

  • 地球温暖化と日本の雪 (森林環境研究グループ小南裕志)
  • 暗色枝枯病菌の中のグループと病原力との関係 (生物多様性研究グループ 宮下俊一郎)

[連載]

  • マツ林にすむ小さな狩人たち (2)コメツキムシ (生物被害研究グループ 浦野忠久)

[お知らせ]

  • 関西支所研究発表会「里山の健康について考える(仮題)」

研究情報 No.76 (May 2005)

[巻頭言]

  • マニュアル化する森林施業-個人や地域の視点を補うことの重要性- (地域研究官 大住克博)

[研究紹介]

  • 土壌酸性化に対する樹木根の生理指標を探る (森林環境研究グループ 平野恭弘)
  • アカネズミの鼠算 (生物多様性研究グループ 島田卓哉)

[連載]

  • マツ林にすむ小さな狩人たち (1)オオコクヌスト (生物被害研究グループ浦野忠久)

 

研究情報 No.75 (Feb 2005)

[巻頭言]

  • 高齢人工林の成長の変遷 (森林資源管理研究グループ長 近藤洋史)

[研究紹介]

  • スギ・ヒノキ人工林は林床草本ミヤコアオイの存続に影響しているか? (森林生態研究グループ 石田 清)
  • 滋賀県のニホンザル分布拡大地域における植生の特徴 (生物多様性研究グループ 大井 徹)

[連載]

  • 湖西の里山から (4) 竹 (森林資源管理研究グループ 奥 敬一/ランドスケープ保全担当チーム長 大住克博)

発行/  2,5,8,11月1日
編集/  独立行政法人森林総合研究所関西支所連絡調整室