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ホーム > 研究紹介 > 関西支所刊行物 > 研究情報 2006年

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研究情報 2006年

研究情報 No.82 (Nov 2006)(PDF:139KB)

[巻頭言]

  • 外来種問題と生物多様性保全(研究調整監 山田文雄)

[研究紹介]

  • ササぶき民家のある風景(森林資源管理研究グループ 奥敬 一)
  • 木のかたち作りの法則を知る:小さな木ウスノキを例に(森林生態研究グループ(日本学術振興会特別研究員) 河村耕史)

[連載]

  • 里山の植物(3)イラクサ(森林生態研究グループ長 石田 清)

研究情報 No.81 (Aug 2006)(PDF:510KB)

[巻頭言]

  • 就任ご挨拶(関西支所長 北原英治)

[研究紹介]

  • 国勢調査のデータから見る林業作業者(森林資源管理研究グループ 田中 亘)
  • シカを生け捕る(生物多様性研究グループ 高橋裕史)

[連載]

  • 里山の植物(2)コモチマンネングサ(森林生態研究グループ長 石田 清)

研究情報 No.80 (May 2006)(PDF:384KB)

[巻頭言]

  • 里山を守るには・・・最近のナラ枯れから学ぶこと(生物被害研究グループ長 黒田慶子)

[研究紹介]

  • 「ナラ菌」が樹木に引き起こす水不足(生物被害研究グループ 高畑義啓)
  • 立場の異なる人や組織が連携する仕組みと条件を探る(森林資源管理研究グループ 齋藤和彦)

[連載]

  • 里山の植物(1)フデリンドウ(森林生態研究グループ 五十嵐哲也)

研究情報 No.79 (Feb 2006)(PDF:360KB)

[巻頭言]

  • 地球温暖化と森林の地下生態系(森林環境研究グループ長 溝口岳男)

[研究紹介]

  • 流況の個性を探る森林の水流出平準化機能評価に向けて(森林環境研究グループ 細田育広)
  • 広葉樹実生へシカとササがおよぼす効果(森林生態研究グループ 伊東宏樹)

[連載]

  • マツ林にすむ小さな狩人たち(4)ラクダムシ(生物被害研究グループ 浦野忠久)

[お知らせ]

  • 「標本展示・学習館」の開設について

発行/  2,5,8,11月1日
編集/  独立行政法人森林総合研究所関西支所連絡調整室

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