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ホーム > 研究紹介 > 関西支所刊行物 > 研究情報 2011年

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研究情報 2011年

研究情報 No.102 (Nov 2011)(PDF:828KB)

[巻頭言]

  • 歴史に学ぶということ(チーム長(地域林業経済担当) 山本伸幸)

[研究紹介]

  • 薪炭林施業とアリ(生物多様性研究グループ 吉村真由美)
  • スギはイオウを留めることに熱心ではない?- 窒素と比較して- (森林環境研究グループ 谷川東子)

[連載]

  • 森林の炭素収支を観測する機材たち(3)高速メタン計(Fast Methane Analyzer)(森林環境研究グループ 深山貴文)

研究情報 No.101 (Aug 2011)(PDF:943KB)

[巻頭言]

  • 幹の傷の行方 - 造林木樹幹傷の危険性と対策の必要性 - (生物多様性研究グループ長 服部 力)

[研究紹介]

  • 人工林の長期成長モニタリング(森林資源管理研究グループ  田中邦宏)
  • 「薪」の復権(森林資源管理研究グループ  奥  敬一)

[連載]

  • 森林の炭素収支を観測する機材たち(2)赤外線サーモグラフ(Infrared Thermograph)(森林環境研究グループ  小南裕志)

研究情報 No.100 (May 2011)(PDF:844KB)

[巻頭言]

  • 破竹の勢い -  竹林の拡大と、いま必要な研究分野 - (産学官連携推進調整監  鳥居厚志)

[研究紹介]

  • カシノナガキクイムシの温度と明るさへの反応(生物被害研究グループ  衣浦晴生)
  • 森林と水流出の関係を定式化する(森林水循環担当チーム長  細田育広)

[連載]

  • 森林の炭素収支を観測する機材たち(1)PTR-MS( 陽子移動反応質量分析計)(森林環境研究グループ  深山貴文)

研究情報 No.99 (Feb 2011)(PDF:903KB)

[巻頭言]

  • 森林・林業の再生に向けて(関西支所長  藤井智之)

[研究紹介]

  • 里山林をなるべく簡単に調べる(森林生態研究グループ  大住克博)
  • 鳥類研究にも活躍!するかもしれない自動記録装置(生物多様性研究グループ  関  伸一)

[連載]

  • 写真は語る(4)代わり目(生物多様性研究グループ  高橋裕史)

発行/ 2月15日,5月31日,8月31日,11月15日
編集/ 独立行政法人森林総合研究所関西支所連絡調整室

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