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ホーム > 研究紹介 > 関西支所刊行物 > 研究情報 2012年

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研究情報 2012年

研究情報 No.106 (Dec 2012)(PDF:994KB)

[巻頭言]

  • 75 年目を迎えた竜ノ口山の森林理水試験(チーム長(森林水循環担当) 細田育広)

[研究紹介]

  • 日本最長寿のタケの紹介とタケノコあれこれ(森林生態研究グループ 大原偉樹)
  • シカが変える樹木の菌根と菌根菌(森林環境研究グループ 溝口岳男)

[連載]

  • 木を倒すきのこ(3)スルメタケ(生物多様性研究グループ長 服部 力)

研究情報 No.105 (Aug 2012)(PDF:886KB)

[巻頭言]

  • 山村振興問題の所在(地域研究監 奥田裕規)

[研究紹介]

  • 人工林に生き残った樹木-コショウノキ-(森林生態研究グループ 山下直子)
  • カシノナガキクイムシに見られた地域変異(生物被害研究グループ 濱口京子)

[連載]

  • 木を倒すきのこ(2)ベッコウタケ(生物多様性研究グループ長 服部 力)

研究情報 No.104 (May 2012)(PDF:950KB)

[巻頭言]

  • 植生の変遷、適応力と再生力(森林生態研究グループ長 奥田史郎)

[研究紹介]

  • 航空レーザー測量で見えるもの(森林環境研究グループ 黒川 潮)
  • ツキノワグマ孤立個体群の保全に向けて-遺伝的多様性を把握する-(チーム長(野生鳥獣類管理担当)石橋靖幸)

[連載]

  • 木を倒すきのこ(1)コフキサルノコシカケ(生物多様性研究グループ長 服部 力)

研究情報 No.103 (Feb 2012)(PDF:833KB)

[巻頭言]

  • 観察すること-松ぼっくりを開閉させる組織と細胞壁の構造-(関西支所長 藤井智之)

[研究紹介]

  • MS-Excel で予想する風当たり森林資源管理研究グループ長 齋藤和彦)
  • 日本の針葉樹とナラタケ属菌(生物被害研究グループ 長谷川絵里)

[連載]

  • 森林の炭素収支を観測する機材たち(4)グラニエ樹液流動センサー( Granier sap flow sensor )(森林環境研究グループ 小南裕志)

発行/ 2月29日、5月31日
編集/ 独立行政法人森林総合研究所関西支所連絡調整室

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