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ホーム > 研究紹介 > 関西支所刊行物 > 研究情報 2013年

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更新日:2014年1月20日

研究情報 2013年

研究情報 No.110 (Nov 2013)(PDF:805KB)

[巻頭言]

  • 森林の攪乱とCO2吸収(森林環境研究グループ長 小南裕志)

[研究紹介]

  • 中国における渓流酸性化に伴う水生昆虫群集の変化(生物多様性研究グループ 吉村真由美)
  • シカの捕獲方法を増やす(生物多様性研究グループ 高橋裕史)
  • 関西支所構内の野生鳥獣(生物多様性研究グループ 関 伸一・連絡調整室 小林宏忠)

研究情報 No.109 (Aug 2013)(PDF:844KB)

[巻頭言]

  • 地域の森林研究のあり方とは(支所長 吉永秀一郎)

[研究紹介]

  • 酸緩衝能の異なる関西スギ林土壌の化学性(森林環境研究グループ 谷川東子)
  • 北欧に学ぶ森林組合の将来(チーム長(地域林業経済担当) 山本伸幸)

[連載]

  • 関西のおもしろい植物たち(2)ミツマタ-作物から園芸種まで幅広い用途(森林生態研究グループ 山下直子)

研究情報 No.108 (May 2013)(PDF:820KB)

[巻頭言]

  • 「マツ枯れ」と「ナラ枯れ」(生物被害研究グループ長 衣浦晴生)

[研究紹介]

  • 森林ボランティアで活動する理由(森林資源管理研究グループ 奥 敬一)
  • 間伐林と無間伐林における収穫量と成長量(森林資源管理研究グループ 田中邦宏)

[連載]

  • 関西のおもしろい植物たち(1)ナラ-作物になり損ねた樹木(森林生態研究グループ 大住克博)

研究情報 No.107 (Mar 2013)(PDF:974KB)

[巻頭言]

  • 科学情報を正しく伝える(産学官連携推進調整監 鳥居厚志)

[研究紹介]

  • 西日本におけるコブシの衰退にみる平地林の危機(森林生態研究グループ 高橋和規)
  • 氷ノ山のソウシチョウ(生物多様性研究グループ 関 伸一)

[連載]

  • 木を倒すきのこ(4)ナラタケモドキ(生物被害研究グループ長谷川絵里)

編集/ 独立行政法人森林総合研究所関西支所連絡調整室

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