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北海道支所沿革

  • 明治41年  6月(1908)   内務省所管野幌林業試験場として江別村大字野幌志文別に創設された。
  • 昭和  2年  9月(1927)   庁舎を江別町西野幌に新築移転した。
  • 昭和  8年  1月(1933)   北海道林業試験場と改称された。
  • 昭和15年  1月(1940)   札幌市豊平に帝室林野局北海道林業試験場が創設された。
  • 昭和22年  5月(1947)   林政統一により両試験場が合併し、林業試験場札幌支場となった。
  • 昭和28年10月(1953)   江別市西野幌から札幌市豊平へ移転完了し、林業試験場北海道支場となった。
  • 昭和49年10月(1974)   庁舎を札幌市羊ケ丘へ新築移転した。
  • 昭和63年10月(1988)   農林水産省組織規程の一部改正により森林総合研究所北海道支所と改組された。
  • 平成13年  4月(2001)   独立行政法人 森林総合研究所北海道支所となった。
  • 平成27年  4月(2015)   国立研究開発法人 森林総合研究所北海道支所となった。
  • 平成29年  4月(2017)   国立研究開発法人 森林研究・整備機構 森林総合研究所北海道支所となった。