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更新日:2018年3月27日

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沿革

   昭和33年(1958年)   4月  農林省林業試験場の内部機関として設立
   昭和34年(1959年)   4月  林野庁直属の関西林木育種場となる関西林木育種場の支場として山陰支場が設立
   昭和35年(1960年)   4月  関西林木育種場の支場として四国支場が設立
   昭和55年(1980年)   4月  育種研究室を設置
   平成 3年(1991年)  10月  各地の林木育種場を林木育種センターに一元化、内部組織として関西育種場と改称、業務課は指導課に、両支場は事業場となる
   平成13年(2001年)   4月  独立行政法人林木育種センター関西育種場となる(両事業場は増殖保存園となる)
   平成16年(2004年)   3月  新庁舎竣工
   平成19年(2007年)   4月  独立行政法人森林総合研究所と統合し、森林総合研究所林木育種センター関西育種場となる
   平成27年(2015年)   4月  国立研究開発法人森林総合研究所林木育種センター関西育種場となる
   平成29年(2017年)   4月  国立研究開発法人森林研究・整備機構森林総合研究所林木育種センター関西育種場となる