データソース

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<植生資料・植生誌>

伊藤秀三 (1975) 森林(社寺林の研究), 4: 83-133.
環境省 (1979) 日本の重要な植物群落, 中国. 環境庁編. pp.880.
環境省 (1979) 日本の重要な植物群落, 四国. 環境庁編. pp.574.
環境省 (1979) 日本の重要な植物群落, 東海. 環境庁編. pp.889.
環境省 (1980) 日本の重要な植物群落, 北海道. 環境庁編. pp.455.
環境省 (1980) 日本の重要な植物群落, 北陸. 環境庁編. pp.724.
環境省 (1980) 日本の重要な植物群落, 近畿. 環境庁編. pp.993.
環境省 (1980) 日本の重要な植物群落, 北関東. 環境庁編. pp.503.
環境省 (1980) 日本の重要な植物群落, 北九州. 環境庁編. pp.784.
環境省 (1980) 日本の重要な植物群落, 甲信越. 環境庁編. pp.587.
環境省 (1980) 日本の重要な植物群落, 南関東. 環境庁編. pp.889.
環境省 (1980) 日本の重要な植物群落, 南九州・沖縄. 環境庁編. pp.1039.
環境省 (1980) 日本の重要な植物群落, 東北. 環境庁編. pp.1386.
前橋営林局 (1975) 天然林保存に関する調査.
宮脇 昭 (1981) 日本植生誌, 九州. 至文堂. pp.484.
宮脇 昭 (1982) 日本植生誌, 四国. 至文堂. pp.539.
宮脇 昭 (1983) 日本植生誌, 中国. 至文堂. pp.540.
宮脇 昭 (1984) 日本植生誌, 近畿. 至文堂. pp.596.
宮脇 昭 (1985) 日本植生誌, 中部. 至文堂. pp.604.
宮脇 昭 (1986) 日本植生誌, 関東. 至文堂. pp.641.
宮脇 昭 (1987) 日本植生誌, 東北. 至文堂. pp.605.
宮脇 昭 (1988) 日本植生誌, 北海道. 至文堂. pp.563.
宮脇 昭他 (1972) 神奈川県の現存植生. 神奈川県. pp.788.
宮脇 昭・鈴木邦雄・藤原一絵・原田 洋・佐々木 寧 (1977) 山梨県の植生. 山梨県. pp.237.
長野県植生図作成調査団 (1979) 長野県の現存植生, 長野県土の環境保全, 環境創造の将来計画に対する植物社会学的, 生態学的提案. 長野県. pp.411.
新潟県環境保健部環境保全課 (1987) ブナ自然林保全対策緊急調査会報告書. 新潟県. pp.229.
奥富 清・奥田重俊・辻 誠司・星野義延 (1987) 東京都の植生. 東京都植生調査報告書別刷. pp.249.
林野庁 (2000) 森林衰退モニタリング調査.
緑地研究会 (1977) 森林, 社寺林の研究, 6, 土井林学振興会. pp.235.
緑地研究会 (1977) 森林, 社寺林の研究, 7, 土井林学振興会. pp.179.
緑地研究会 (1977) 森林, 社寺林の研究, 8, 土井林学振興会. pp.171.
鈴木和子 (1977) 森林, 社寺林の研究, 7: 143-179.
田川日出夫 (1977) 森林, 社寺林の研究, 8: 88-124.


<個別文献>

相沢陽一・瀬沼賢一・高橋卓一・山本敬一 (1976) 小千谷の植生, 付表, 千谷市教育委員会.
福岡県 (1979) 福岡県の植生, 北東地域.
福岡県高等学校生物研究会 (1975) 福岡県植物誌. pp.339.
福島 司・常富 豊・小賀坂純子・アキバリニア モスレム・鈴木伸一 (1994) 群馬県玉原高原のブナ林群落に関する植生学的研究. 森林文化研究, 15: 77-85.
八田洋章・柳町裕一 (1992) 筑波山神社境内の樹木. つくばの自然誌T. 筑波山,学園都市の自然と親しむ会編, p.53-76.
茨城県自然博物館維管束植物調査会 (1998) 筑波山・霞ヶ浦の維管束植物. 茨城県自然博物館第1次報告書, 筑波山霞ヶ浦を中心とする県南部地域の自然.
Itow, S. (1973) A phytosociological study on the forest vegetation of Mt. Inao-dake, Kyushu, Japan. Ann.Rep. JIBP-CT (P), FY1972: 22-25.
伊藤秀三 (1972) 九州西部森林植生の植物社会学的研究, T.スダジイ自然林について. 長崎大学教養部紀要(自然科学), 12: 49-57.
伊藤秀三 (1973) 多良山系の植生. 多良岳自然公園候補地学術調査報告書(植生). p.166-176.
伊藤秀三 (1974) 九州西部森林植生の植物社会学的研究, II.アカガシおよびモミ自然林について. 長崎大学教養部紀要(自然科学), 15: 59-74.
伊藤秀三 (1977) 九州西部森林植生の植物社会学的研究, V. 壱岐以南のシイ・タブ自然林について. 長崎大学教養部紀要(自然科学), 17: 13-27.
伊藤秀三 (1980) 大村市狸の尾イチイガシおよびコジイ原生林の植生学的研究. 大村市の狸の尾イチイガシ原生林(天然記念物緊急調査), 大村市教育委員会. pp.21.
伊藤秀三 (1981) 対馬のコナラ−ノグルミ群集について. HIKOBIA, Suppl. 1: 285-292.
伊藤秀三・堀田浩・川里弘孝 (1974) 九州西部森林植生の植物社会学的研究, III.海岸低木群落について. 長崎大学教養部紀要(自然科学), 15: 75-81.
伊藤秀三・川里弘孝 (1974) 九州西部森林植生の植物社会学的研究, IV.イチイガシ林について. 北陸の植物, 22 (2): 18-24.
伊藤秀三・川里弘孝 (1977) 筑前・沖ノ島の植生, 壱岐の生物−対馬との対比−. 長崎県生物学会, p.529-538.
伊藤秀三・川里弘孝 (1977) 九州西部森林植生の植物社会学的研究, VI. 対馬のシイ自然林について. HIKOBIA, 8: 169-179.
伊藤秀三・川里弘孝 (1980) 西九州におけるハイビャクシンの分布と生態. 植物地理・分類研究, 28 (2): 63-71.
伊藤秀三・川里弘孝 (1987) 西九州のクヌギ林について. 中西哲博士追悼植物生態・分類論文集, 神戸群落生態研究会, p.205-213.
伊藤秀三・中西弘樹 (1987) 対馬の自然植生. 対馬自然資源調査報告書対馬の自然, 長崎県, p.21-61.
伊藤秀三・中西弘樹・川里弘孝 (1993) 対馬・龍良山の照葉樹林の研究, V.森林群落および岩角地群落の植物社会学的研究. 長崎大学教養部紀要(自然科学), 33 (2): 111-121.
伊藤秀三・中西弘樹・川里弘孝・千々布義朗 (1986) 対馬・黒島の植生. 長崎大学教養部紀要(自然科学), 26 (2): 11-26.
川上美保子 (1998) 長野県大岡村のブナ群落. 長野県植物研究会誌, 31: 7-9.
熊本県 (1976) 熊本県の植生-西部.
前田禎三・宮川 清・森田佳行 (1972) 栃木県高原県有林の植生. 日本林業技術協会, pp.28.
松田行雄・土田勝義 (1983) 美ヶ原焼山のブナ林の群落学的研究. 長野県植物研究会誌, 17: 1-7.
宮崎県 (1982) 宮崎県の植生-日豊海岸地域.
宮崎県 (1983) 宮崎県の植生-県中地域. pp.32.
宮崎県 (1984) 宮崎県の植生-県中北部地域. pp.38.
宮脇 昭・藤間ひろ子・鈴木邦雄 (1979) 神奈川県における社寺林の植物社会学的調査・研究. 神奈川県社時林調査報告書, 第2次調査, 神奈川県教育委員会, pp.180.
宮脇 昭・藤原一絵 (1978) 八丁原の植生.
宮脇 昭・藤原一絵・奥田重俊・箕輪隆一・弦牧久仁子・黒沢達行・小日向 孝・相沢陽一・瀬沼賢一・山本敬一・望月陸夫 (1980) 柏崎周辺30km圏の植生. 柏崎周辺の植生補遺, 横浜植生学会, pp.71.
宮脇 昭・藤原一絵・鈴木照治・原田 洋 (1971) 藤沢市の植生−都市環境保全に対する植物社会学的基礎研究−. 藤沢市, pp.117.
宮脇 昭・藤原一絵・鈴木照治・木村 功・篠田朗彦 (1976) 茅ヶ崎市の植生−緑の環境と都市の調和を求めての植生学的研究−. 茅ヶ崎市. pp.175.
宮脇 昭・原田 洋・奥田重俊 (1974) 高瀬川流域の植生-主として亜高山帯と山地帯について. 高瀬川流域自然総合調査報告書, 高瀬川流域自然総合調査委員会, p.243-294.
宮脇 昭・村上雄秀 (1982) 富士山南西麓地域の植生. 横浜植生学会報告, p.27-91.
宮脇 昭・村上雄秀 (1987) 富士宮市の植生, 緑の実態調査と緑の保全・創造に対する植生学的研究. 富士宮市. pp.187.
宮脇 昭・中村幸人・藤原一絵・村上雄秀 (1984) 富士市の潜在自然植生, 富士市の緑多き健康な町づくり. 富士市. pp.254.
宮脇 昭・中村幸人・大山弘子 (1977) 上越地方 (渋川−水上) の植生調査−夏緑広葉樹林を中心として−. 上越新幹線建設に伴う環境調査研究報告書, 東京, p.131-175.
宮脇 昭・奥田重俊・藤原一絵 (1971) 那須沼原湿原とその周辺地域の植生, 沼原湿原の現況と保存に関する生態学的考察. 日光国立公園沼原揚水発電計画に関する調査報告書, 日本自然保護協会調査報告書, 38: 135-182.
宮脇 昭・奥田重俊・藤原一絵・大野啓一・中村幸人・村上雄秀・鈴木伸一 (1987) 静岡県の潜在自然植生, 緑豊かな環境創造の基礎的研究. 静岡県. pp.142.
宮脇 昭・奥田重敏・鈴木伸一・塚越優美子・金 聖徳・金 鐘元 (1984) 沼田市の植生. 沼田市. pp.141.
宮脇 昭・大場達之・村瀬信義 (1969) 箱根・真鶴半島の植物社会学的研究, とくに箱根中央火口丘上の植生について. 箱根・真鶴半島の植生調査報告書, 神奈川県教育委員会. pp.59.
宮脇 昭・佐々木 寧 (1982) 塩嶺高原の潜在自然植生. 横浜植生学会. pp.63.
宮脇 昭・鈴木邦雄・藤原一絵・宮城康一 (1978) 与那国島の植生. 財団法人観光資源保護財団. pp.61.
宮脇 昭・鈴木伸一・鈴木邦雄 (1984) 塩那道路周辺 (栃木県) の植生. 栃木県土木部. pp.112.
森本康滋・友成孟宏・鎌田正裕 (1975) 神山町の植生. 郷土研究発表会紀要, 22: 23-35.
森本康滋・友成孟宏・鎌田正裕 (1977) 牟岐町の植生. 郷土研究発表会紀要, 23: 61-73.
奥富 清・松崎嘉明 (1974) 富士・愛鷹山麓地域の植生. 富士愛鷹山麓地域の自然環境保全と土地利用計画調査報告書, p.229-251.
大分県 (1978) 大分県自然環境保全地域候補地調査報告書 (県南地区).
大分県 (1979) 大分県自然環境保全地域候補地調査報告書 (県北地区).
大分県 (1980) 大分県自然環境保全地域候補地調査報告書 (日田地区).
大分県 (1981) 大分県自然環境保全地域候補地調査報告書 (豊肥地区).
大分県 (1983) 耶馬日田英彦山国定公園学術調査報告書. 大分県環境保健部. pp.147.
大分県 (1984) 祖母傾国定公園学術調査報告書. 大分県環境保健部. pp.152.
大分県 (1985) 日豊海岸国定公園学術調査報告書. 大分県環境保健部. pp.176.
大分県 (1988) 阿蘇くじゅう国立公園くじゅう地域学術調査報告書, 1.
鈴木時夫 (1969) 霧島山の植物社会概観. 霧島山総合調査報告書, p.145-175.
鈴木時夫 (1976) 屋久島の植生. 森林生態学論文集 (薄井編), 同刊行会, p.1-75.
鈴木時夫・蜂屋欣二 (1951) 伊豆半島の森林植生. 東大演報, 37: 145-169.
高木 宏・遠山三樹夫 (1987) 天城山のブナ林の植物社会学的研究. 横浜国立大学教養学部理科教育実習施設研究報告, 4: 11-20.
遠山三樹夫・坂井 敦 (1993) 神奈川県のブナ林. かながわ森林財団. pp.60.
山中二男 (1952) 四国赤石山彙の区系と生態. 植物分類・地理, 14(4): 129-132.
山中二男 (1956) 四国地方の石灰岩地帯の植物相, 4. 植物分類・地理, 16: 91-95.
山中二男 (1959) 四国の亜高山帯森林植生について. 植物学雑誌, 72: 120-125.
Yamanaka, T. (1961) Abies firma and Tsuga sieboldii forests in Shikoku (Forest climaxes in Shikoku, Japan 1) . Research Reports of the Kochi University (Natural Science I), 10(3): 1-14.
Yamanaka, T. (1962) Deciduous forests in the cool temperate zone of Shikoku (Forest climaxes in Shikoku,Japan 3) . Research Reports of the Kochi University (Natural Science I), 11(2): 1-6.
Yamanaka, T. (1963) The Carpinus turczaninovii community on the island, Shodoshima. The Science Reports of the Tohoku University W Biology (29): 195-200.
山中二男 (1963) 高知県工石山の植生. 高知大学学術研究報告, 自然科学1, 12(1): 1-4.
山中二男 (1963) 四国地方の中間温帯林. 高知大学学術研究報告, 自然科学1, 12(3): 1-9.
山中二男 (1963) 四国地方の中間温帯林,高知大学学術研究報告, 自然科学1, 12(3):17-25.
山中二男 (1964) 蛇紋岩地帯の植物群落学的研究, [, 四国の蛇紋岩植生補遺. 高知大学教育学部研究報告, 16: 57-63.
山中二男 (1964) 四国地方の石灰岩地帯の植物相, 9. 植物分類・地理, 21(1-2): 29-33.
山中二男 (1964) 四国のコメツツジ群落. 日本生態学会誌, 14(6): 250-255.
山中二男 (1965) 高知県土佐市の石灰岩植生. 高知大学学術研究報告, 自然科学1, 14(3): 19-23.
山中二男 (1965) 四国のハナガガシ. 植物研究雑誌, 40(11): 329-335.
山中二男 (1966) アラカシーナンテン群集について. 高知大学学術研究報告, 自然科学1, 15(2): 11-19.
山中二男 (1966) 九州中部の石灰岩生, とくにアラカシおよびイワシデ群落について. 高知大学学術研究報告, 自然科学1, 15(1): 1-9.
山中二男 (1968) 高知県横倉山の森林植生. 高知大学学術研究報告, 自然科学1, 17(2): 9-38.
山中二男 (1969) 南四国における二次林の研究. 高知大学学術研究報告, 自然科学1, 18(1): 1-14.
Yamanaka, T. (1973) The Abies firma and the Pinus densiflora Forest at ODO Shikoku. Ann. Rep. JIBP-CT (P): 26-29.
山中二男 (1975) 四国東部のトガサワラおよびその他の針葉樹林. 国立科学博物館専報, 8: 119-136.
山中二男 (1981) 南四国における暖温帯の河辺林. HIKOBIA, 1: 257-264.
山中二男 (1983) 九州北東部のイワシデ群落. 高知大学学術研究報告, 32: 41-75.
山中二男 (1987) 日本のツゲ. 中西哲博士追悼植物生態・分類論文集, p.561-570.
山中二男・黒岩和男 (1965) 高知県におけるニ三石灰岩地帯の植物相と植生. 高知大学教育学部研究報告, 17: 95-109.
山中二男・黒岩和男 (1965) 山口県の石灰岩地帯のアラカシ林. 高知大学学術研究報告, 自然科学1, 14(1): 1-6.
横内 正・横内文人 (1986) 中部信州ブナ林の植生 (1), 東筑摩郡北部. 長野県植物研究会誌, 19: 7-9.
横内 正・横内文人 (1987) 中部信州ブナ林の植生 (2), 東筑摩郡北部. 長野県植物研究会誌, 20: 87-89.
横内 正・横内文人 (1988) 中部信州ブナ林の植生 (3), 東筑摩郡北部. 長野県植物研究会誌, 21: 31-32.

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