ホーム > 研究紹介 > 刊行物 > 第2期 中期計画成果

更新日:2017年2月8日

ここから本文です。

第2期 中期計画成果

独立行政法人森林総合研究所では、第2期中期計画の成果として下記の重点分野ごとに成果集を刊行しております。

  • 地球温暖化対策に向けた研究(温暖化対策)
  • 森林と木材による安全・安心・快適な生活環境の創出に向けた研究(安全・安心)
  • 社会情勢変化に対応した新たな林業・木材利用に関する研究(林業・木材利用)
  • 新素材開発に向けた森林生物資源の機能解明(生物機能)
  • 森林生態系の構造と機能の解明(生態系解明)

(既発行分を掲載しています) 

28 (林業・木材利用-6) 新たな農林水産政策を推進する実用技術開発事業「国産材の新需要創造のための耐火性木質構造材料の開発」成果資料集
27 (安全・安心-16) 港湾におけるアジア型マイマイガ(AGM)の生態と防除
26 (温暖化対策-3) Portable Flux Observation System User Manual
25 (安全・安心-15) 地域の森林を調べてみよう 小学生と取り組む 生き物調査と環境教育
24 (安全・安心-14) クロマツ海岸林の管理の手引きとその考え方 -本数調整と侵入広葉樹の活用-
23 (安全・安心-13) 希少樹種の現状と保全 -保全のための課題と対策-
22 (林業・木材利用-5) 広葉樹林化ハンドブック2010 ―人工林を広葉樹林へと誘導するために―
21 (安全・安心-12) ツキノワグマ大量出没の原因を探り、出没を予測する
20 (安全・安心-11) 広葉樹の種苗の移動に関する遺伝的ガイドライン
19 (安全・安心-10) ナラ枯れに立ち向かう -被害予測と新しい防除法-
18 (生態系解明-3) The role of forest biodiversity in the sustainable use of ecosystem goods and services in agro-forestry, fisheries, and forestry (Proceedings of International Symposium for the Convention on Biological Diversity, April 26- 28, 2010 Tokyo, Japan)
17 (安全・安心-9) ツキノワグマ出没予測マニュアル
16 (安全・安心-8) 気象災害に強く環境緩和機能の高い森林を目指して
15 (安全・安心-7) 森林の早期回復に貢献する 菌根形成・管理マニュアル
14 (生態系解明-2) 森林総合研究所フラックス観測ネットワーク:森林はどのように二酸化炭素を吸収するか -新しい測定システムの開発と研究からわかってきたこと-
13 (生態系解明-1) 森林総合研究所フラックス観測ネットワーク:タワーフラックス観測ネットワーク
12 (林業・木材利用-4) 間伐遅れの過密林分のための強度間伐施業のポイント
11 (安全・安心-6) 小笠原の森を救え!-外来樹種アカギ駆除マニュアル-
10 (林業・木材利用-3) 木製防護柵・遮音壁の耐久設計と維持管理指針(案)
9 (安全・安心-5) 森林総合研究所設計コンペ「近未来の木造住宅」-安全・快適・高耐久・省エネ-受賞作品集
8 (温暖化対策-2) 国際シンポジウムの記録 ストップ森林破壊 気候変動対策に向けた研究者からのメッセージ
7 (温暖化対策-1) Proceedings of International seminar on CDM Plantation and Biodiversity -Results of a collaborative research in East Kalimantan-
6 (安全・安心-4) 森林教育って何だろう?-森林での体験活動プログラム集-I、II、III
5 (安全・安心-3) 里山に入る前に考えること-行政およびボランティア等による整備活動のために-
4 (林業・木材利用-2) 新たな農林水産政策を推進する実用技術開発事業「地域の竹資源を活用した環境調節機能を持つ複合建築ボードの開発」成果資料集
3 (安全・安心-2) 森林研究と自然学習とのコラボレーション-コンセプトと活動事例-
2 (林業・木材利用-1) 新しく使えるようになった樹木病害防除農薬とその使用方法
1 (安全・安心-1) ナラ枯れの被害をどう減らすか-里山林を守るために-

 

 

お問い合わせ

所属課室:企画部広報普及科

〒305-8687 茨城県つくば市松の里1

電話番号:029-829-8135

FAX番号:029-873-0844