更新日:2017年11月30日

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季刊 森林総研 No.39

季刊森林総研No.39表紙

目次

  • 特集:木を使って守る生物多様性
    • 歴史資料から知る過去の林野利用
    • 林業が生物多様性の保全に果たす現代的な役割ー若い植栽地の価値ー 
    • 生物多様性の鍵となる渓畔林の役割とその管理

    木材を使うことと、生物多様性を守ることの両立をめざす森林管理

    伐採地でふえる花粉媒介昆虫たち

    南の島の希少なキツツキ ノグチゲラの住宅事情と人の暮らしの関わり

    小面積皆伐で人工林の樹木の多様性を保全する

    トドマツ人工林における保残伐施業の実証実験

    森林計画制度における生物多様性ー市町村の取り組みー

    木材貿易が生物多様性に及ぼす影響

  • 研究の“森”から
    • (No.265) 国産トリュフの人工栽培を目指すー新たな森林資源の利用ー 
  • 森林・林業の解説
    • 冬の樹木を見てみようー第2弾「夏から冬支度していたんです」
  • インフォメーション    
    • 森林講座のお知らせ
    • 「森林総合研究所研究報告」について
    • 森林総合研究所研究報告

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