更新日:2012年8月22日

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所報

「所報」は、No.84で終刊となりました。
2008年5月から、新たな広報誌「季刊 森林総研」を発行しております。

No.129〜150 1999年6月〜2001年3月 No.1〜24 2001年4月〜2003年3月 No.25〜48 2003年4月〜2005年3月 No.49〜72 2005年4月〜2007年3月 No.73〜84 2007年4月〜2008年3月
所報No. 84 2008-3(平成20年3月3日発行) 通巻524号
<巻頭言> さらに前へ向かって
<What's New> 平成 19年度地球科学技術理解増進活動推進事業機関活動支援「古都の里山健康調査—千年の森と文化を守るには—」の実施の紹介
報告  
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特許情報  

所報No. 83 2008-2(平成20年2月1日発行) 通巻523号
<巻頭言> 森林総合研究所の一員となって
<What's New> 研究プロジェクト「菌床シイタケ害虫ナガマドキノコバエの環境保全型防除技術の開発」の紹介
<プレスリリース> 森林総研がキノコの仲間(担子菌)の進化の目印(megB1)を発見
報告  
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所報No. 82 2008-1(平成20年1月4日発行) 通巻522号
<巻頭言> 新年を迎えて
<プレスリリース> 森林生物遺伝子データベース(ForestGEN)を公開
報告  
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所報No. 81 2007-12(平成19年12月28日発行) 通巻521号
<巻頭言> 林木育種事業50周年を迎えて
<プレスリリース> 森林は大気中の鉛を捕捉するフィルターの効果を持っている
報告  
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所報No. 80 2007-11(平成19年11月30日発行) 通巻520号
<巻頭言> 山歩きのススメ
<プレスリリース1> 京都議定書に対応した森林のCO2吸収量の算定方法を森林総合研究所のHPで解説
<プレスリリース2> 森林総研が京都議定書に対応した森林土壌に蓄積される炭素量の測定法を確立
おしらせ  

所報No. 79 2007-10(平成19年10月31日発行) 通巻519号
<巻頭言> わかりやすい研究
<What's New> 研究プロジェクト「広葉樹林化のための更新予測および誘導技術の開発」の紹介
<プレスリリース1> 小笠原諸島で見つかったハナバチのオスによる花粉媒介
〜他の昆虫によって促されるオスの訪花行動〜
<プレスリリース2> 小笠原諸島西島で外来種のクマネズミを日本で初めて根絶へ
〜外来侵入種対策へ光明〜
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所報No. 78 2007-9(平成19年9月28日発行) 通巻518号
<巻頭言> IPCC第4次評価報告書から
<What's New> 研究プロジェクト紹介
報告  
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所報No. 77 2007-8(平成19年8月31日発行) 通巻517号
<巻頭言> 森林総合研究所における女性研究者支援モデル育成の取り組み
<What's New> 科学技術振興調整費プロジェクト「応援します!家族責任を持つ女性研究者」の紹介
<プレスリリース> 化石花粉で過去35万年間のシベリアタイガの変遷が明らかに
〜地球温暖化の影響予測に貢献〜
報告  
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所報No. 76 2007-7(平成19年7月31日発行) 通巻516号
<巻頭言> 「イノベーション25」に想う
<What's New> 研究プロジェクト紹介
報告  
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所報No. 75 2007-6(平成19年6月30日発行) 通巻515号
<巻頭言> 森林・林業・木材産業への貢献
<プレスリリース> スズメバチの女王を不妊化する寄生虫を世界で初めて発見
報告  
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所報No. 74 2007-5(平成19年5月31日発行) 通巻514号
<巻頭言> 新しい森林総合研究所
<What's New> 研究プロジェクト紹介
<プレスリリース> 最北端のマツ枯れは日本海側・太平洋側で別々に拡大
—媒介昆虫のマツノマダラカミキリは奥羽山脈を越えられなかったことが判明—
おしらせ  

所報No. 73 2007-4(平成19年4月27日発行) 通巻513号
<巻頭言> ものからこころへ —理事長就任の挨拶に代えて—
森林総合研究所の新体制のおしらせ
<プレスリリース> 関東地方におけるオオタカの行動圏の季節変化を解明
報告  
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お問い合わせ

所属課室:企画部広報普及科編集刊行係

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