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ホーム > 研究紹介 > 研究組織 > 温暖化対応推進拠点 > 森林による炭素吸収量をどのように捉えるか

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更新日:2010年10月2日

森林による炭素吸収量をどのように捉えるか
~京都議定書報告に必要な森林吸収量の算定・報告体制の開発~

温暖化対応推進拠点

この研究は、「森林吸収量報告・検証体制緊急整備対策」(H15~18:林野庁受託費)及び「京都議定書吸収源としての森林機能評価に関する研究」(H15~17:地球環境研究総合推進費)により実施しました。

1. 林木に蓄積される炭素量の算定

2. 京都議定書報告に必要な森林吸収量の算定・報告方法の開発

 

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