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ホーム > 研究紹介 > トピックス > アーカイブ > アーカイブ > 過去のお知らせ> 平成29年度(10月~3月)

更新日:2018年4月13日

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過去のお知らせ

平成29年度

10月~3月

2018年3月14日

刊行物

広葉樹の利用と森林再生を考える
  • 【 研究紹介 > 刊行物等 > その他 > その他の研究成果 】
  • 「 広葉樹の利用と森林再生を考える ~中山間地での広葉樹林の取り扱いについて~) 」
  • 国立研究開発法人 森林研究・整備機構 森林総合研究所 関西支所
  • p.34-35 ニホンジカ高密度生息下における広葉樹循環利用に向けて : 森林総合研究所 東北支所 高橋 裕史
  • p.58-59 広葉樹の森について思うこと : 森林総合研究所 東北支所 梶本 卓也
  • p.66-68 普段使いの生物多様性の中での広葉樹林再生 : 森林総合研究所 九州支所 八木 貴信 (元東北支所)
  • (平成30年3月14日掲載)
  • 2018年03月12日

    刊行物

    伐って、使って、マツ枯れ防除
  • 【 研究紹介 > 刊行物等 > 支所発行 (フォレスト・ウィンズ) 】
  • 「 伐って、使って、マツ枯れ防除 」
  • 生物被害研究グループ長  中村 克典
  • (平成30年3月12日掲載)
  • 2017年04月1日

    お知らせのアイコン

    2018年03月06日

    研究成果

    20180302-04a 20180302-04b

    コナラ林

    スギ・ヒノキ林

     

    2018年03月06日

    刊行物

    kikanffpri-40

    2018年03月06日

    刊行物

    kikanffpri-39

    2018年03月06日

    刊行物

    kikanffpri-38
    害虫の数を制御する天敵たちの働き

    公開シンポジウム 「120年ぶりの森の一大イベント 笹の一斉開花で森はどうなる?」
    • 終了しました。 (平成30年3月6日)
    •  研究紹介 > 研究発表会等 > シンポジウム 】
    • 公開シンポジウム 「120年ぶりの森の一大イベント 笹の一斉開花で森はどうなる?」 (森林総合研究所サイトへリンク)
    • 場  所 : 名古屋大学経済学部カンファレンスホール (外部サイトへリンク)
    • 日  時 : 平成30年3月3日(土曜日)13時開場
    • 共  催 : 国立研究開発法人森林研究・整備機構 森林総合研究所、国立大学法人 名古屋大学
    • 後  援 : 林野庁中部森林管理局、愛知県
    • 内容
      • 「ササの一斉開花現象とは」 森林総合研究所 齋藤 智之 (東北支所)
      • 「ササ一斉開花の範囲と歴史」 森林総合研究所 岡本 透
      • 「野ネズミの発生状況」 愛知県森林・林業技術センター 石田 朗・森林総合研究所 島田 卓哉
      • 「野ネズミの長期動態」 名古屋大学大学院 生命農学研究科 福永 宏紀・柏木 晴香・肥後 悠馬・梶村 恒
      • 「森への影響」 名古屋大学大学院 生命農学研究科 依田 浩輝・中川 弥智子
      • パネルディスカッション
    • 費  用 : 入場無料
    • 関連資料(PDF:1,540KB)
    • (平成30年2月13日掲載)


    高田松原再生講座
    • 終了しました。 (平成30年2月18日)
    • 【 研究紹介 > 東北支所の産学官民連携 】
    • 高田松原再生講座
    • 日時:平成30年2月17日(土)13:00~17:00( 開場 12:30)
    • 場所:陸前高田市コミュニティホール  陸前高田市高田町字栃ヶ沢210番地3
    • 主催:NPO法人高田松原を守る会、(一財)ベターリビング、(一財)日本緑化センター
    • 後援:岩手県、陸前高田市、日本造園建設業協会岩手県支部、陸前高田ロータリークラブ、日本海岸林学会、(一社)日本樹木医会岩手県支部、(一社)日本松保護士会
    • 内容
    • 講演:「 海浜植生の復元」 岡 浩平 広島工業大学環境学部
    • 報告①「釜石市根浜海岸の松原再生の現状とこれから」 廣田 一樹 根浜地区海岸林再生実行委員会
    • 報告②「盛土に植栽したクロマツの根系成長と土の硬さの関係」 野口 宏典 森林総合研究所東北支所
    • 第2回「わたしの高田松原」 作品コンクール 表彰式
    • 実演  松原をきれいにする「竹ぼうき」をつくろう!  NPO法人高田松原を守る会
    • お問合せ:一般財団法人 日本緑化センター 郵便番号 107-0052 東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビル TEL:03-3585-3561 FAX:03-3582-7714
    • (平成30年2月8日掲載)




    • 終了しました。 (平成30年2月3日)
    • 研究紹介 > 研究発表会等 > 合同成果報告会
    • 平成29年度
      岩手県林業技術センター
      国立研究開発法人 森林研究・整備機構 森林総合研究所 東北支所
      国立研究開発法人 森林研究・整備機構 森林総合研究所 林木育種センター東北育種場
      合同成果報告会
    • 日  時 : 平成30年2月2日(金曜日)9時30分~16時00分
    • 場  所 : 盛岡プラザおでって  「おでってホール」及び3F特別会議室

    • (平成30年1月10日掲載)



    森林総合研究所研究報告 第16巻4号(通巻444号)

    森林総合研究所研究報告 第16巻4号(通巻444号)

    入札公告(再度公告)森林総合研究所東北支所他で使用する電気

    樹木の放射性セシウム汚染を低減させる技術の開発へーカリウム施肥によるセシウム吸収抑制を確認ー

    ESG投資と林業経営の新たな潮流

    「ドローン等を活用した森林調査」研修

    岩手生態ネットワーク_291223
    • 終了しました。 (平成29年12月24日)
    • 研究紹介 > 東北支所の産学官民連携 】
    • 岩手発・市民講座 「人と生態学」
    • 第17回 沿岸の震災復興と生き物たち 人と自然のつながりを考える (外部サイトへリンク)
    • 年月日 : 平成29年12月23日(土曜日,祝日)14時から16時30分(開場13時30分)
    • 場    所 : 盛岡駅西口 アイーナ (外部サイトへリンク) 8階会議室804
    • 当日受付・聴講無料
    • お問い合わせ

      岩手生態学ネットワーク代表: 松政 正俊
      (岩手医科大学・共通教育センター・生物)電話 : 019-651-5111(内線5045)
      もしくは ecologyiniwate@gmail.com まで(@を半角にしてください)

    • 主催 : 岩手生態学ネットワーク (外部サイトへリンク)
    • 後援 :  国立研究開発法人 森林研究・整備機構 森林総合研究所 東北支所  他
    • (平成29年12月17日掲載)

    森林の放射性物質は林縁に多く存在する

    森林総合研究所東北支所他で使用する電気

    新たなマツ枯れ阻止技術への取り組み ―分散型線虫出現条件の解明―

    ドローンで森を撮影し測量してみよう

    平成29年版 森林総合研究所 東北支所 年報 No.58


    カンボジアの砂地林は伐採後の回復に長い時間が掛かる

    福島の森林・林業再生に向けたシンポジウム


    漆DAYSいわて
    • 終了しました。  (平成29年11月19日)
    • 研究紹介 > 東北支所の産学官民連携 】
    • 漆DAYSいわて (外部サイトへリンク)
    • 漆を知り、漆に恋する2日間。~岩手から漆文化と漆の魅力を発信~
    • 年月日 : 平成29年11月18日(土曜日)10時から17時
    • 年月日 : 平成29年11月19日(日曜日)10時から16時
    • 場    所 : 岩手県公会堂 (外部サイトへリンク)
    • 入場無料
    • 総合企画 :  岩手県 (外部サイトへリンク)
    • 企画協力 :  国立研究開発法人 森林研究・整備機構 森林総合研究所 東北支所  他
    • (平成29年11月6日掲載)

    森林総合研究所 東北支所 要覧 29.10




    原発事故と福島の農業
    • 【 研究紹介 > 刊行物等 > その他 > 職員の著書 】  (東北地方関連)
    • 「原発事故と福島の農業」
    • 編著:根本圭介
    • 発行:東京大学出版会(外部サイトへリンク)
    • 定価:3200円+税
    • 発行年:2017年
    • ISBN:978-4-13-063367-3
    • 内容
      2011年3月、農業王国「福島」を襲った原発事故。
      森林や農地に降下した放射性物質は多大な被害をもたらした。
      現場では何が起こったのか?現在の被害状況は?そして今後の課題とは?
      現地で研究を続けている執筆者が、稲作・果樹・林業・畜産・土壌のいまを語る。
      (出版会HPより)
      震災の記憶が急速に風化しつつあることを憂えて、初期の復興支援の研究に焦点を当てて
      人々の記憶に残すことを企図した一般向けの書籍である。
      第3章林業では、森林組合の協力を得て行われてきた、きのこ原木林の研究などを通して、
      森林の放射能汚染と林業や里山への影響の実態、復興に向けた林業現場の苦悩を伝えている。
    • (平成29年10月15日掲載)

    防風林を通過する風の流れを予測する

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    お問い合わせ

    所属課室:東北支所地域連携推進室 

    〒020-0123 岩手県盛岡市下厨川字鍋屋敷92-25

    電話番号:019-641-2150 (代)

    FAX番号:019-641-6747

    Email:www-thk@ffpri.affrc.go.jp