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ホーム > 研究紹介 > トピックス > アーカイブ > アーカイブ > 過去のお知らせ> 令和2年度(10月~3月)

更新日:2021年3月7日

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過去のお知らせ

令和2年度

10月~3月

2021年  2月  5日

ニュース

「福島の森林に関する国際原子力機関からの報告書(第5章 森林生態系)」がEurekAlert!に掲載されました  「福島の森林に関する国際原子力機関からの報告書(第5章 森林生態系)」がEurekAlert!に掲載されました

2021年  2月  3日

イベント

公開シンポジウム「森林で放射性セシウムはどう動いているのか?―研究者がわかりやすく解説します―」【 研究紹介 > イベント > イベント・セミナー・シンポジウム等

 公開シンポジウム「森林で放射性セシウムはどう動いているのか?―研究者がわかりやすく解説します―」

 日 程 : 令和3年3月6日(土曜日)午後2時00分から午後4時00分

 場 所 : オンライン開催(事前登録された方に専用アドレスをお送りします)

2021年  1月27日

 刊行物

森林総合研究所研究報告第19巻4号(通巻456号)【 研究紹介 > 刊行物 > 研究所発行から > 森林総合研究所研究報告 】

【 研究紹介 > 研究成果 > 研究成果 】

2021年  1月27日

 刊行物

森林総合研究所研究報告第19巻4号(通巻456号)【 研究紹介 > 刊行物 > 研究所発行から > 森林総合研究所研究報告 】

【 研究紹介 > 研究成果 > 研究成果 】

2021年  1月25日

刊行物

水生昆虫等に含まれる放射性セシウム濃度の推移は高汚染地域と低汚染地域で異なる【 研究紹介 > 刊行物 > その他 > 研究最前線 】

「 水生昆虫等に含まれる放射性セシウム濃度の推移は高汚染地域と低汚染地域で異なる 」

   吉村 真由美(関西支所)、赤間 亮夫(震災復興・放射性物質研究拠点)

2021年  1月22日

刊行物

日本の森林土壌における放射性セシウムの鉛直移動を明らかにしました【 研究紹介 > 刊行物 > その他 > 研究最前線 】

「 日本の森林土壌における放射性セシウムの鉛直移動を明らかにしました 」

   今村 直広(立地環境研究領域) 他

2021年  1月19日

プレスリリース

核実験由来のセシウム137 は半世紀後も森林内に留まっていた【 研究紹介 > トピックス > プレスリリース 】

【 研究紹介 > 刊行物 > その他 > プレスリリース 】

「 核実験由来のセシウム137は半世紀後も森林内に留まっていた 」

 Eriko Ito, Satoru Miura, Michio Aoyama, Koji Shichi

2021年  1月27日

お知らせのアイコン

入札公告:森林総合研究所東北支所他で使用する電気【 東北支所紹介 > 調達情報 > 調達情報 24 - 】

  入札公告:森林総合研究所東北支所他で使用する電気

  入札公告:(PDF:97KB)

  仕 様 書:(PDF:255KB)

2021年 1月 1日

刊行物

海岸林の盛土の硬さは植栽木の根系発達に影響する【 研究紹介 > 刊行物 > その他 > 研究最前線 】

「 海岸林の盛土の硬さは植栽木の根系発達に影響する 」

   小野 賢二(森林環境研究グループ)、野口 享太郞(チーム長(根系動態研究担当)) 他

2021年 1月 1日

刊行物

野生きのこのススケヤマドリタケは土壌のカリウムが多いと放射性セシウムを吸収しにくい【 研究紹介 > 刊行物 > その他 > 研究最前線 】

「 野生きのこのススケヤマドリタケは土壌のカリウムが多いと放射性セシウムを吸収しにくい 」

   小松 雅史(きのこ・森林微生物研究領域) 他

2021年 1月 1日

プレスリリース

森林内の放射性セシウム動態の全容解明にむけて ~森林に関するデータを整備し、その全体像を国際原子力機関から公表~【 研究紹介 > トピックス > プレスリリース 】

【 研究紹介 > 刊行物 > その他 > プレスリリース 】

「 森林内の放射性セシウム動態の全容解明にむけて ~森林に関するデータを整備し、その全体像を国際原子力機関から公表~ 」

 橋本昌司、小松雅史、今村直広、大橋伸太、加藤弘亮、仁科一哉、田上恵子、内田滋夫、George Shaw、Mike Wood、Nick Beresford, Brenda,  Howard, Sergey Fesenko, Yves Thiry

2021年1月  1日

お知らせのアイコン

【 研究紹介 > 研究成果 > 研究発表会等 > もりゼミ 】

  日 時:令和3年1月25日(月曜日) 午後3時15分から 於:東北支所 会議室

「 今、話しておきたいこと  ---植生史の視座を交えて--- 」

  髙橋 利彦 (育林技術研究グループ 非常勤 /  木工舎「ゆい」代表))

2020年12月21日

刊行物

令和2年版 森林総合研究所 東北支所 年報 No.61【 研究紹介 > 刊行物等 > 東北支所発行 > 森林総合研究所 東北支所 年報 】

  令和2年12月21日発行

「 令和2年版 森林総合研究所 東北支所 年報 No.61 」

2020年12月15日

刊行物

耐水ストレスに弱い樹木と強い樹木【 研究紹介 > 刊行物 > 支所発行 (フォレスト・ウィンズ) 】

  No.83  令和2年12月15日発行

「 耐水ストレスに弱い樹木と強い樹木 」

  チーム長(根系動態研究担当) 野口 亨太郎

2020年12月  8日

お知らせのアイコン

ラジオ番組始めました「東北のもり」

【 ホーム > 研究紹介 > トピックス > アーカイブ 】

 ラジオ番組始めました「東北のもり」を掲載しました。

2020年12月  8日

お知らせのアイコン

ツキノワグマの出没増加の背景と対策  YouTube 【  ▶ / 森林総研チャンネル  】(外部サイトへリンク)

「 ツキノワグマの出没増加の背景と対策 」 (26:52)(外部サイトへリンク)

   大西 尚樹  チーム長(動物生態遺伝担当)

2020年12月  7日

刊行物

マツノザイセンチュウの祖先は広葉樹から針葉樹へと運ばれてきた【 研究紹介 > 刊行物 > その他 > 研究最前線 】

「 マツノザイセンチュウの祖先は広葉樹から針葉樹へと運ばれてきた 」

   相川 拓也 (生物被害研究グループ長)、 中村 克典 (産学官民連携推進調整監) 他

2020年11月30日

 刊行物

森林の持つ濁水のろ過機能【 研究紹介 > 刊行物 > 外部刊行物いわての林業) 】

 No.756 令和二年十一月十五日発行

「 森林の持つ濁水のろ過機能 」

 森林環境研究グループ長 阿部 俊夫

2020年11月27日

刊行物

地上型レーザースキャナーとUAVによる新しい森林調査【 研究紹介 > 刊行物 > 研究所発行から > 研究成果集 > 第4期 中長期計画成果 】

【 研究紹介 > 研究成果 > 研究成果 】

 第4期 中長期計画成果34(森林管理技術-23)  発行日 2020(令和2年)年11月30日

「 地上型レーザースキャナーとUAVによる新しい森林調査 」

 研究担当者:小谷 英司(チーム長(地域資源利用担当)) 他

 編集・発行 森林管理研究領域

2020年11月19日

プレスリリース

スギ材に取り込まれた放射性セシウムはどこからきたのか?【 研究紹介 > トピックス > プレスリリース 】

【 研究紹介 > 刊行物 > その他 > プレスリリース 】

「 スギ材に取り込まれた放射性セシウムはどこからきたのか? 」

 今村直広(森林総合研究所)、渡邊未来(国立環境研究所)、眞中卓也(森林総合研究所)

2020年11月18日

 刊行物

森林総合研究所研究報告 第11巻4号(通巻425号)【 研究紹介 > 刊行物 > 研究所発行から > 森林総合研究所研究報告 】

【 研究紹介 > 研究成果 > 研究成果 】

2020年11月13日

刊行物

放射性セシウム濃度は樹冠内の枝葉の高さで異なる【 研究紹介 > 刊行物 > その他 > 研究最前線 】

「 放射性セシウム濃度は樹冠内の枝葉の高さで異なる 」

  支所長 梶本 卓也 他

2020年11月13日

刊行物

樹木の葉面積が決める乾燥落葉林の下層植生の水消費量【 研究紹介 > 刊行物 > その他 > 研究最前線 】

「 樹木の葉面積が決める乾燥落葉林の下層植生の水消費量 」

  地域研究監 大貫 靖浩 他

2020年11月12日

刊行物

地域に応じた森林管理に向けた多面的機能の総合評価手法の開発 ―森林管理の将来像を描くために―【 研究紹介 > 刊行物 > 研究所発行から > 研究成果集 > 第4期 中長期計画成果 】

【 研究紹介 > 研究成果 > 研究成果 】

 第4期 中長期計画成果33(持続的林業-6)  発行日 2020年(令和2年)11月2日発行

「 地域に応じた森林管理に向けた多面的機能の総合評価手法の開発 ―森林管理の将来像を描くために― 」

 執筆者:松浦 俊也(森林資源管理研究グループ) 他

 編集・発行 国立研究開発法人 森林研究・整備機構 森林総合研究所

2020年11月20日

ニュース

  「福島の森林・林業再生に向けたシンポジウム」~福島の森と木の親子体験オンライン教室~の開催  「福島の森林・林業再生に向けたシンポジウム」~福島の森と木の親子体験オンライン教室~の開催

2020年11月  6日

お知らせのアイコン

【 研究紹介 > トピックス > 職員の授賞・表彰 】

  令和2年度理事長賞(受賞日:令和2年11月2日)

  業 績 名:国産トリュフの栽培化に向けた取り組み

  受 賞 者:野口 享太郎 (チーム長(根系動態研究担当)) 他

2020年11月  6日

お知らせのアイコン

【 研究紹介 > トピックス > 職員の授賞・表彰 】

  令和2年度理事長賞(受賞日:令和2年11月2日)

  業 績 名:地域に応じた森林管理に向けた多面的機能の総合評価手法の開発

  受 賞 者:松浦 俊也 (森林資源管理研究グループ) 他

2020年11月  6日

お知らせのアイコン

【 研究紹介 > トピックス > 職員の授賞・表彰 】

  令和2年度理事長賞(受賞日:令和2年11月2日)

  業 績 名:津波災害を想定した海岸林基盤造成のための技術的指針の提言

  受 賞 者:小野 賢二 (森林環境研究グループ)太田 敬之 (森林生態研究グループ長)萩野 裕章 (森林環境研究グループ) 他

2020年11月  2日

刊行物

枝や葉の放射性セシウム濃度は季節で変わる【 研究紹介 > 刊行物 > その他 > 研究最前線 】

「 枝や葉の放射性セシウム濃度は季節で変わる 」

  支所長 梶本 卓也 他

2020年11月  2日

刊行物

雨季の中休みと年降水量は関連している【 研究紹介 > 刊行物 > その他 > 研究最前線 】

「 雨季の中休みと年降水量は関連している 」

  地域研究監 大貫 靖浩 他

2020年10月28日

プレスリリース

コナラの放射性セシウム吸収を決める土壌のカリウム ―利用可能なきのこ原木林判定への新たな手がかり―

【 研究紹介 > トピックス > プレスリリース 】

【 研究紹介 > 刊行物 > その他 > プレスリリース 】

「 コナラの放射性セシウム吸収を決める土壌のカリウム ―利用可能なきのこ原木林判定への新たな手がかり― 」

 Tsutomu Kanasashi, Satoru Miura, Keizo Hirai, Junko Nagakura, Hiroki Itô

2020年11月  1日

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【 研究紹介 > 研究成果 > 研究発表会等 > もりゼミ 】※終了しました。

  日 時:令和2年11月16日(月曜日) 午後3時30分から 於:東北支所 会議室

「 北海道の人工林で行った機械地掻きと土砂移動・土砂流出の関係 」

  延廣 竜彦 (森林環境研究グループ)


「 森林生態系からの供給・文化サービスの評価と予測 」

  松浦 俊也 (森林資源管理研究グループ)

2020年10月24日

刊行物

森林内の空間線量率の基本的な分布パターンは安定していた【 研究紹介 > 刊行物 > その他 > 研究最前線 】

「 森林内の空間線量率の基本的な分布パターンは安定していた 」

  森林資源管理研究グループ 松浦 俊也 他

2020年10月19日

刊行物

マングローブ林の細根生産量は樹種により大きく異なる【 研究紹介 > 刊行物 > その他 > 研究最前線 】

「 マングローブ林の細根生産量は樹種により大きく異なる 」

  チーム長(根系動態研究担当) 野口 享太郎 他

2020年10月16日

イベント

グリーンインフラ・ネットワーク・ジャパン全国大会2020【 研究紹介 > イベント > イベント・セミナー・シンポジウム等】※終了しました。(令和2年11月7日)

グリーンインフラ・ネットワーク・ジャパン全国大会  Green Infrastructure Network Japan 2020」

 [公募ミーティング]

 日 程 : 令和2年11月7日(土曜日)午前10時00分から午前11時30分

 会 場 : オンライン開催(Zoomによる配信)

人工基盤上への森林造成・その持続性・自律性の担保のために必要なこと小野 賢二  東北支所 森林環境研究グループ

2020年10月15日

プレスリリース

ミヤマニガウリの葉が実を守る「温室」を作ることを発見 ―91歳自然観察ガイドの10年越しの観察が論文に―【 研究紹介 > トピックス > プレスリリース 】

【 研究紹介 > 刊行物 > その他 > プレスリリース 】

「 ミヤマニガウリの葉が実を守る「温室」を作ることを発見 ―91歳自然観察ガイドの10年越しの観察が論文に― 」

 長岡信幸、直江将司、高野-増谷 優、酒井章子

2020年10月22日

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入札公告:東北支所 DNAシーケンサー 1式【 東北支所紹介 > 調達情報 > 調達情報 24 - 】

  入札公告:東北支所 DNAシーケンサー 1式

2020年10月  6日

刊行物

マツ枯れ被害先端地のカラフトヒゲナガカミキリから2種の線虫を検出【 研究紹介 > 刊行物 > その他 > 研究最前線 】

「 マツ枯れ被害先端地のカラフトヒゲナガカミキリから2種の線虫を検出 」

  生物被害研究グループ 小澤 壮太、生物被害研究グループ長 相川 拓也、産学官民連携推進調整監 中村 克典 他

2020年10月  1日

刊行物

東北地方におけるスズタケの一斉開花【 研究紹介 > 刊行物 > 支所発行 (フォレスト・ウィンズ) 】

  No.82  令和2年9月15日発行

「 東北地方におけるスズタケの一斉開花 」

  育林技術研究ループ 齋藤 智之

2020年10月  1日

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環境報告書2020【 研究紹介 > 刊行物 > 環境報告書 】

  2020年(令和2年) 9月発行

「 環境報告書 2020 」

  国立研究開発法人 森林研究・整備機構

2020年10月12日

お知らせのアイコン

【 研究紹介 > 研究成果 > 研究発表会等 > もりゼミ 】※終了しました。(令和2年10月19日)

  日 時:令和2年10月19日(月曜日) 午後3時30分から 於:東北支所 会議室

「 森林変遷と社会発展 -定量的な検証 」

  道中 哲也 (森林総合研究所 東北支所 森林資源管理研究グループ長)


「 宮崎県における盗伐の問題:なぜ盗伐が起こったのか? 」

  御田 成顕 (森林総合研究所 東北支所 森林資源管理研究グループ)

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お問い合わせ

所属課室:東北支所地域連携推進室 

〒020-0123 岩手県盛岡市下厨川字鍋屋敷92-25

電話番号:019-641-2150 (代)

FAX番号:019-641-6747

Email:www-thk@ffpri.affrc.go.jp