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科学園紹介 > 研究トピックス

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研究トピックス

1)プレスリリース

2017年1月18日「'染井吉野'など、サクラ種間雑種の親種の組み合わせによる正しい学名を確立」新着

2014年3月3日「多摩森林科学園からのお知らせ -桜のお話あれこれ- 」

2013年3月27日「福島復興を応援する新しい八重桜‘はるか’ー多摩森林科学園で原木を公開しますー」

2013年1月11日「シンポジウム開催のご案内「美しい日本のサクラを未来に伝える」

2011年3月8日「遺伝子情報を利用したサクラ栽培品種の網羅的識別技術を開発」

2)研究最前線

2017年8月1日「熱帯林には毛色で仲間を識別するカラフルなリスがいる」 新着

2016年4月21日「'稚木の桜'(わかきのさくら)をヤマザクラの実生から再発見」 

2016年4月1日「これからの森林・林業を支える人材育成のための教育のあり方」

2015年12月7日「京都の大宮御所で100年前から伝わる桜の種類を再発見」

2015年8月5日「気候変動で変わるサクラの開花期-新たなモデルによる予測-」

2015年8月19日「果実の食べごろを見分けるリスの色覚」

2014年10月29日「森林での体験を、学校教育で生かす」

2014年6月16日「DNAからわかったサクラ品種の真実-そのほとんどは雑種が起源-」

2014年5月1日「希少種と外来種の入れ替わりが明瞭に-都市林の植物の50年間の変化-」

2013年8月23日「26年間の長期観測で分かった木曽ヒノキ天然更新の可能性」

2013年6月5日「森林・林業教育の変遷」

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3)職員の著書

2014年「サクラ保存林ガイド-DNA・形質・履歴による系統保全-」多摩森林科学園

2014年「Flowering Cherries in Shinjuku Gyoen National Garden」書苑新社 

2012年「新宿御苑の桜」書苑新社

2011年「地球温暖化と南方性昆虫」北隆館

2011年「遺伝研のさくら」財団法人遺伝学普及会

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4)職員の受賞・表彰

2014年6月日本野外教育学会優秀論文賞「森林体験活動の体系的整理-実践者の認識に基づく分類-」

2013年11月平成25年度理事長賞「遺伝子解析と形質解析を統合したサクラ栽培品種の再分類と系統関係の解明

2013年6月2012年度日本育種学会論文賞「核SSRマーカーによるサクラ栽培品種の識別」

2012年5月第55回林木育種賞「日本産希少トウヒ属樹木の保全に関する研究」

2011年11月平成23年度理事長賞「世界自然遺産小笠原諸島の保全に対する科学的・社会的貢献」

2011年5月第13回森林立地学会誌論文賞「人工林の気象害跡地における微地形に対応した森林群落の再生過程に関する研究」

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